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ロウニンアジ。

人呼んで「GT」と称するその魚、そのパワーたるや知すて恐べしなのであることは間違いない。
海で毛鉤を扱う人種には笑われてしまうかもしれないのだが、こんな魚を目の当たりにするとサケマス属しか釣っていないのにも関わらず、「釣りたい・・・・」と思ってしまうボクがいる。
もちろん今現在持ち合わせている道具立てでは到底太刀打ち出来ないのも先刻承知の上。
言うなれば#2ロッドで60センチを超えるワイルドなニジマスを釣るようなもの。


・・・・・でも釣りたい。



スピードキングの韋駄天小僧見参!!



体長は大凡50cmを少し超えるくらい。
GTと呼ぶにはまだまだお子様サイズなのかもしれない。
それでもこのヒレを見る限り、スピードキングには違いないのでしょう。



意外にカワイイお顔ですね!


このサイズであっても、掛けたらどのくらい走るんでしょう?
バッキングをどのくらい引きずり出すのか興味津々ですね!









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北海道でこんな魚(サイズ)が水揚げされるんですね。和歌山でもお目にかかることは、かなり少ないです…すべて温暖化に結びつけてしまうところですが、どうなんでしょう?
【2011/12/19 Mon】 URL // fly-pescador #- [ 編集 ]
fly-pescadorさん、お世話になりました。

函館は海流の影響で、多種多様な魚が時折やって来ます。
数年前に4メートル近いサメ(種別不明)が市場へ搬入されたときはビビリましたが(笑)

また面白い魚が捕れましたらUPしますね!!
【2011/12/20 Tue】 URL // KABU #- [ 編集 ]

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