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先日の日曜日、函館の隣にある知内町で「函館つり教室主催:アンダーハンドスクール」が行われました。
参加者は10名ほどで、講師はもちろん㈱ティムコ社から来ていただいた近藤さんです。

近藤アンダーソン降臨!!

毎度のことながら一人一人を丁寧にアドバイスして歩く近藤氏は、その物腰の柔らかさとは裏腹に、彼の胸の内に秘めたアンダーハンドキャスティングへの熱い情熱がヒシヒシと感じられます。
また、スクール中は元より釣具店内などで出会った時でも、とても気さくに話しかけられるようなやさしい人柄に、全国各地で彼のファンが増えてきているようです。

「バットから曲げる、バットから曲げる、バットから、バットから・・・・・・・・・・」

この日集まっていた受講生の方々の中で、過去にもこのスクールに参加した経験のある方もいて、メキメキと音が聞こえてくるくらい超過速度的に上達されていらっしゃいました。
そして時折近藤氏が説明してくれる「アンダーハンドキャスティングのメカニズム」には、食い入るように皆さん聞き入っていましたし、また説明する際に、タイヤのホイールスピン現象や槍投げ、重さの違うジグなどといったボクにとっても大変解り易い表現を用いて説明してくれるので、とても理解しやすいのでした。

「バットを曲げる・・・・」
「“L”の字ではなく、出来る限りソフトなカーブで・・・・」
「ティップで投げない・・・・」

ボク自身は何度やってもヘタレ街道まっしぐらなアンダーハンドだけど、参加者の皆さんはそれぞれの課題が見つかったようで、とても熱心に練習していらっしゃいました。
次回は今年の秋に予定されているようですが、それまでにはぜひともステップアップしたボクを見てもらいたいものです(照)

シュパパパー!!

ここ函館を中心とした道南圏では、厳冬期でさえも本流の下流域でダブルハンドを用いたウエットの釣りが盛んに行われています。
そんな中、必死に頭上でフォルスキャストを繰り返し、何度も何度も両腕を振り回していた自分ともオサラバしたい方は、一度このアンダーハンドキャストを体験してみてはいかがでしょうか?
超実践的なキャスティング方法であると気が付く事でしょう!

・・・・ボクもエラソーなことを言う前に、しっかりとマスターしなければ(汗)

PS:スクール前日に、その近藤氏がやってくれました。。。
   超人気河川でアイツラを手玉に取るなんて、いったい彼は何者なんでしょう?
   近日中にココ 『ティムコ社・ブログ』 でアップされるでしょうから、皆さん要チェックです!!











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