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先週は、電気ショッカーボートでボクを駆除しに来たのか?と、思わせるほど驚いた事件でしたが、今週はやはり海況がよろしく、今までの鬱憤を晴らせるつもりで竿を握りました。

>気分良く、開放的なノリで竿を振れればそれだけで良い・・・・・と思う(汗)
なんて言ってたクセに、波打ち際ではギンギンのまなざしで釣る気マンマン(笑)
相方は、朝イチでイイ魚をバラシた模様。
コチラにも魚っ気が出てきました。

・・・・が、釣れない。

もう、お約束です、ハイ。
やはりアウェーは分が悪いです。
イマイチ調子が乗りません。
浮き釣りまでかましても、何も反応してくれませんでした。

ま、昼から夕刻までの満潮時に掛けては、ホームの海岸線で勝負を仕掛けられますから、別に焦っちゃいませんでしたがね。
余裕コイてたんスわ、ヨユーをね。
だって、“勝手知ったる何とやら”ですもん、沈んでる岩の形状まで解ってるホームっすよ?

真っ先に、魚の沈んでいる根に向かいましたよ。
ボウズじゃカッコ付かないんでネ、えぇ。

ところが、本命ポイントを目前にしてコレ・・・・・↓


これはきっと、シリアスな状況下なんでしょうねぇ・・・・


ここで、まさかの強制退去命令が下されました。


再び、不完全燃焼。。。



・・・・・・・もう、イヤ















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今年は、釣りに行ける日に限って悪天候が訪れる。

風弱ク、天気晴朗ナレド波高シ・・・・・(涙)

ようやく出向いた先でも、電気ショックに見舞われて強制退去に晒される。

「なにか悪いことでもしたのか?オレ?」

とボヤキがでるほどまともな釣りが成立していない。
フライボックスはぎゅうぎゅう詰めとまではいかないけれど、減ることが無いのはせめてもの救いなのだろうか?

川へ逃げても車は埋まるし、やっとの思いで降り立った川面は80%が氷で多い尽くされている・・・・
日が差してきたとしてもこんな感じ↓

前の橋が見えりゃせんぞな?

結局温泉に入って、川縁でマンガを読んで帰宅の連続。

でも、今週はなんとかやれそうな気配がする。
海況はすこぶる良い。
チト気温が低いのだが、波打ち際のラジオ体操で体を温めよう!

もはや、釣れる・釣れないのハナシではない。
気分良く、開放的なノリで竿を振れればそれだけで良い・・・・・と思う(汗)
明日はしこたまフライを抱えて、海へ繰り出そう!
あまり得意な分野の釣りではないけれど、ヘタレなキャストしかできないボクだけど、潮風に包まれて安息の日を過ごすとしよう。

同乗していく悪魔のようなヤクザ釣師に気を付けながら。
オイシイとこだけかっさらっていく、とんでもないヤーさんなのだから。

さぁて、今夜はどんなフライを巻こうかしら?
あまり夜更かしし過ぎないよう、グラスを片手に気合の1本ができればイイや。
どうせ早くは寝られそうにないんだし(笑)

タングステンBH・シーニンフ!!


これじゃまるで遠足前の幼稚園児だね。




・・・・・・・あ、今夜はバスケの試合だった(汗)

明日は筋肉痛かぁ。。。











朝の目覚ましで起き上がると、幾分体調が良い気がする。
喉の痛みも殆ど無く、こりゃー行くしかないべさ?と、そそくさと家を出たのが早朝5時。
峠の入り口では、外気の温度計がもの凄い寒さを示してくれる。
来てしまったことをちょっぴり後悔する瞬間だ。

冷えてきたねぇ・・・・・

いつもの漁場は北の風強く、国道沿いに掲げられた「交通安全」の旗の振れ加減でシケているのがわかる。
旗を横目に、もう少し北上した海岸に進路をとった。
きっとあそこなら、この風でも少しは釣りになるだろうし、沖のテトラポットが高波を打ち消してくれるだろうから。
と思ってきたのも束の間、到着直後には晴れ間が見えていたのに、着替えている最中にはもうホワイトアウト(涙)

うっわ、真っ白やんけ(汗)

それでも諦めきれずに、12ヶのカイロを貼り付け波打ち際へと・・・・・
このときボクの体調はすこぶる良好。
海面の様子も釣れそうな気配ムンムン♪
僅か200メートル程の間に、アッチャ、コッチャと潮溜まり&潮流が!

こりゃーチャンスタイムの到来だぁ!・・・と、思ったのも束の間(汗)

「こりゃーガッパリ出るしょ?」と勢い、キャストを始めたら・・・・

「わぁっ!!」

「今なんか、“ビリッ”としなかった?」

手首と足首のアキレス腱あたりに、瞬間的な電撃が走ったような気が・・・・・
しかもちょっと強めの。

キョロキョロと周りを見渡しても、特に何も見当たらない。
「今のはナンだったんだベ?」と、自分の運動不足かもしくは肉体的老化で腱が硬くなってしまっているのだろうか?なんて、自分勝手に解釈をして目の前の潮溜まりに再びキャスト。
次の瞬間・・・・・・




「バリバリバリバリ!!!」






今度は恐ろしいほどの電流が、ボクの体を突き抜けました!

思わず竿を放り出し、その直後から心臓が「ヒクン・ヒクン」とヘンな動きを見せ、胸を押さえてその場にうずくまってしまいました。

「お、恐ろしや、こりゃー海神様の祟りじゃ・・・・」

なんて冗談もいえないほど苦しかったんですよ、マジで(笑)

それで、明らかに竿を振っちゃイケナイ場所だということはこのノミ以下の心臓から伝わってきたんで、電気の正体を探してみたんです。
そしたらアンタ、これですわ。

ブルンブルン言ってました(汗)

ここからはボクの推測でしかありませんが、恐らくはこの乾燥した大気のなかで唸りを上げてブンブン回るこの風車のブレードが、空気との摩擦で起こる静電気を大量に作り出し、その静電気を放電しながら回り続けている。。。
そんなところの真下で、何も知らないおバカなKABUが通電性に優れた炭素樹脂であるカーボン素材の細長い棒を振り回していた。
当然それは避雷針のごとく、頭上に散らばる電気の方向性を一点に集中させてしまった。
それも、自分の体めがけて・・・・・

当たらずとも遠からずって所じゃないだろか?
実際、慌てて車まで逃げ込むまでの間、竿を持っている手が常に「パリパリ、パリパリ」と電流を受けていたくらいですから(笑)

ただでさえ静電気体質のボクは、初秋から始まる乾燥した空気に悩まされているもんで、昨年秋なんかには姪っ子(5歳)から頬っぺたにチューされたときに「パチッ!」と弾けてしまい、姪っ子を泣かせるくらいなんですよ(笑)
これでもしボクがペースメーカーなんて入れてたら、いきなりアウトだったろうなぁ・・・・(汗)
ま、ともあれ、こんな経験なんて滅多に体感できる事じゃないでしょうから、次回からは気をつけるようにするとしましょう。

皆さんも気温が氷点下で風速が8メートル以上あり、しかもスグ後ろに風力発電用の巨大扇風機がある場合は、どうかご注意下さい。
もしかしたら、願わずともアフロヘアーになてしまうかもしれませんよ?

恐るべし『北海道電力・風力発電』の隠された威力でした!!










これまでの北海道内水面事情は、遊漁者に対して行政からは疎まれている状況ですし、事実上、北海道沿岸の漁業振興の為のシロザケ・サクラマス・カラフトマスの保護政策(資源保護と表現してますが・・・・)しか打ち出されていませんでした。
一方、遊漁者といっても年代・釣りスタイル・魚や川に対する理念等の違いもあって、実にバラバラで好き勝手が許されている現状です。
それ故、産卵期であろうと稚魚が集まる時期であろうと、どんなシーズンでもどこへでも入渓し、野放図に釣り上げては持ち帰ることがまかり通っています。
一部では、サクラマス幼魚の禁漁期であるにも係わらず、いえ、禁漁中であることに狙いを定めてサクラマスの幼魚を大量に持ち帰る輩が居る位です。
もちろんこんな現状は、ボクなんかよりも諸先輩や各地方の方々がイヤというほど目にしてきたことと思います。
ですが、見ているだけでは何も変わりはしませんし、違反者へ直接注意したとしても、その後に更生しモラルやマナーを守る釣り人へと生まれ変わるとはとても思えません。

それではどうすればこの現状を変えられるのかと言うと、結局はその地域に沿った河川別のルールを構築して行くしかない所まで来ているのではないでしょうか?
しかし「そんな金にもならねーメンドクセーことなんか、やってられっか!!」と言わんばかりの北海道水産行政ですので、お役人さんに任せていても100年経っても何も変わりはしないでしょうし、ともすれば“合理化”や“水産業”に基づいたボクラが願う河川環境に対してとても理不尽な政策が打ち出されるとも限らないこのご時勢、「そんな現状に指を咥えて見ていられない!!」と熱い志を持った方々が立ち上がりました!!

千歳川を中心に活動を始めた彼ら 「ふる里の自然を考える会・千歳発」 の方々ですが、とても強い信念を持っていらっしゃる方々で、彼らに触発された有志が千歳川でゴミ広いなどの運動を展開中です。

素敵なシンボルマークです。

スイマセン、シンボルマークを無断でお借り致しました:汗

北海道を代表する大都市に隣接した河川ですので、訪れる河川利用者も相当な人数ですから、彼らが抱える諸問題の大きさも容易に察しが付きます。
そんなことなども十分理解したうえでの組織的活動に踏み切ったその行動力には、本当に頭が下がる思いです。
今後の彼らの奮闘に大きなエールと感謝の意を送りたいですね!!

「ふる里の自然を考える会・千歳発」の皆さん、これからの北海道を救うためにどうか頑張って下さい!!

真冬にハッチする1匹のユスリカ程しかないボクの声ですが、心より応援しています!!




千歳の有志達が活動を始めました⇒ ふる里の自然を考える会・千歳発



※ 川日記にリンク追加











先週から引き続けている風邪で、体調が70%しか戻っていません。。。
喉の痛みと鼻水が酷くて呼吸がままならず、眠れない夜が何日も続いておりました(涙)

そんなことよりもなんと言っても今年はシケが続いていて、いまだに海アメを釣っていないという状況ですから、「今週こそは!」と意気込んでいたもののこんなコンデションじゃ、今週末も海岸線に降り立つのはムリかもしれません。
ですので、せめて“北風ピューピュー”からスグに車に退避できるような漁港の釣りに変更するしかないようです(汗)

・・・・だけど漁港の釣りって、“カンツリ”みたいで気が進まないんですけどね。

でもまぁ見方を変えると、気軽な格好で釣りが出来る“お手軽さ”もありますし、必要にあわせた防寒対策も楽な釣り場ですから、それはそれで楽しむようにしなきゃなりませんね。

コレ、実は仕事着でして・・・・・

こんな格好してますと、まるでどこかのスノーボーダーのようです(笑)
釣りの最中、最も冷えてくる足先への対応はこんな防寒ブーツで済ますことが出来るので、とても温かいです。

防寒ブーツ「クラッシャー」

でも、漁港の釣りが苦手なボクは、心が寒いのです。

いつになたら春が来て、ナギる日がくるのでしょうかね?
いいかげんウンザリな気圧配置です・・・・










2月4日の北海道新聞に掲載されていた記事からです。

-サクラマス魚影は 【検証・美利河ダム魚道】-
後志利別川の美利河ダム(今金町)に2005年に完成した全国一長い2400メートルの魚道。
サクラマスの再生産へ開発局が巨費を投じたのに、完成から4年間で回帰が確認された親魚はわずか10匹。
十分な効果を発揮できていない魚道の問題点を検証した。

ちょっとブレちゃった(汗)




この記事をご覧になられた方も多かった事と思いますが、実際にこの魚道を間近で見た方には「やはり案の定・・・・」そんな感想が湧き出たのではないでしょうか?
建設当初から、コンサル系の方々からはその効果に懐疑的な発言もありましたし、釣り人の間でも「ムリがあるんじゃ・・・・?」と囁かれていました。
しかし、北海道開発局は「これでサクラマスが帰ってくる!」と巨費20億円もの建設費を掛けて造ったんですが、現実には4年間もの間にこの魚道で調査・捕獲された親魚はわずか10匹(笑)
カンタンに計算すると、1匹/2億円ですわ!
こんなサクラマスの切り身を作れば、一切れ2千万円とかになるんですよね?(笑)
じゃ、箸で摘んだ一口は一体幾らだ???なんてバカな話は置いといて、我々の血税が生んだ構造物の費用対効果が1匹/2億円のサクラマスじゃ、話になりません。

今現在の北海道沿岸でのサクラマス漁で捕獲される個体の8割は天然資源とされているのですが、ここに費やされた20億円何がしと、現在2重行政とまで言われるサケマス孵化事業にかかる年間予算を合わせると、ダムや魚道を“造る”以前に天然資源を増やす方法がいくらでも見つかったのではなかろうか?
また、僅かこの魚道一つを取り上げても、“縦割り行政の弊害”や“進まぬ情報公開”と指摘され、改善しなければならないことが記事中で次々に浮き彫りとなった。
しかし開発局側は、あろうことか、こんな陳腐な効果しか現れていない【バイパス式魚道】を取り付けることで、サンルダム着工への取引材料にしていたのだから、呆れるどころか強い憤りさえ覚えてしまう。

・・・・ハナシはこれで終わらない。

その後(2006年10月)、当該河川での整備計画検討会では「順調に遡上している」「早期に2期工事が必要だ」と、委員が堂々とのたまったのである。
前記したサクラマス10匹の捕獲の内訳は2005年は5匹・2006年2007年共に0匹・2008年は5匹といった内容。
ってことは、この時20億円の魚道の効果がわずか5匹(この時点で1匹4億円のサクラマス:爆笑)しか出ていないのに「順調に遡上している」と言い切るんだから、巷の霊感サギ師より遥かに性質が悪かろうよ。

まぁ、全てを語らずとも皆さんもご察知の通りです。
いかに国から巨額の予算をブン取れるかって所がこの魚道の肝心要なところですから、本来のサケ科などの遡河性魚類達が行こうが戻ろうがカンケーないワケです。

ただボクが思うのは、このような北海道開発局の壮大な馬鹿っぷりを棚に上げて、次々に委員会が決められ、再び新たな工事へと着工するこの土地の体質がいつか崩壊させなければならないところまで来ているということです。
お役人さんよ、ヤツラはアンタラの見ていないところで、健気にもちゃ~んと頑張っているんだ。
これ以上、余計なことはせんでくれ!

スポーニング桜さん

河川の生産性を上げるのは、大金積んだ魚道ではないんだ。
それ位のことなんて解っているんだろ?
もう魚をダシにするのは止めてくれ・・・・・










まず、北海道が行う壮大なバカっぷりをお話しする前に、先日のエントリー「報告内容の一部訂正」について、戸切地川協議会にもいらした友人の鳩山 由紀尾さん(分り易い仮名にしました:笑)からお話を伺いました。

鳩山さん曰く

修正1点目の尾数カウントだけではなくて、「体長等の測定後に放流する」とあるけど、そもそも放流サイズか殺すサイズかは20cm以下と謳っている時点で解るでしょ? 体調測定なんて、ものの1分もあれば解ること。 
魚に必要以上の負担を与えて、生存率を下げるための時間を稼ぐつもりなのか?

修正2点目では、鳥崎川は2級河川だから土現(土木現業所)の管轄でしょ?
そんな、言わば山だの川だのの現場のプロ相手に「川の魚を守るには、森が大事なんですよ?」なんて意見出して、何の意味があるんです?
それじゃあ魚屋さん(KABUの店か?)に行って「あのね、美味しいお刺身を作るには、切れる包丁を使わなきゃダメなんですよ?」なんて、そこいらの主婦が能書きコイてるのと一緒じゃないの?

それで、とどめが「協議会などを設置して取り進めている場合もあるので、協議会への参画の希望は担当部署に伝える」でしょ?
オイオイKABUさんよ、まだあるかどうかも分らない空想協議会に対して、参加希望を伝えるだけ?
アンタ小馬鹿にされてないか?
絵に描いたモチを食べたいって、意思表明するほどヒマじゃないでしょ?
遠まわしに問題と責任を丸投げした道水産林務部はこれで言い逃れできるんだろうし、土現とは直接ガチンコ勝負しなくっても良くなるワケだ。
戸切地川協議会で交わした遊漁者と地元漁業者と増協&道水産林務部で在来魚を増やすってハナシに付いてはね。

結局こうなってくると、奴等ブラウンを殺すこと以外はできる限りノータッチで進めたいって本音が出てくるんだわ。
中立の立場である協議会議事進行役が、殺す事前提で協議を進めてるくらいだもんな。
ま、アレだ、ブラウンが居なくなってヤマメ(サクラマス)が増えたら、恐ろしい数のヤマメ釣り師がこぞってやって来て、み~んな釣り上げちまうんだろうから、そりゃ孵化場としても甚大な被害がでてくるだろうサ(笑)
年間で言ったら千匹単位の減耗だもんな。
今回の見せてもらった資料で、ブラウンが食ってたヤマメの比じゃないでしょ!
あのオッサン共が抜いて行く新子ヤマメの数っていったらサ。
まぁそうなったら、釣り人を駆除する話も出てくるだろうねぇ(笑)




以上、とても分りやすいお話だったと思います。
修正点への指摘に関しては、ほぼ鳩山さんの仰る通りでしょう。
ブラウン殺せば一件落着的視点の方々は、これらに関して、どうお答えになるのか興味が沸いてきます。
ま、ヤマメ釣り師が増えるのも時間の問題といったところなのでしょうがね。。。

以上、鳩山さんからの声でしたが、時間が押してしまったので、「笑っちゃうね、北海道って!」の本題は、次回にしたいと思います。

あぁ、ボクの生活にはお金と時間が物凄く足りない!!


















道水産林務部より報告内容の一部について訂正依頼がありましたので下記に記します。

------------------------------------------------

1 「その際20cm以下のブラウンは尾数カウントのみとする。」との記載がありますが、当方からは「20cm以下のブラウンについても、データが必要であり、体長等の測定後に放流する」と回答。

2 「河川環境改善については、河川整備計画の中に盛り込んで貰うよう関係部局に連絡する」とありますが、当方からは「河川整備計画の策定に当たって関係部署から意見を求められた場合に、「魚類の生息環境を保全するため、河畔林の整備や上流までの回廊が必要」等の意見を水産部局として、又水産孵化場として提出したい。

また、整備計画は地元住民を含めた協議会などを設置して取り進めている場合もあるので、協議会への参画の希望は担当部署に伝える(戸切地川)」と席上回答しました。




修正点は上記の2点です。







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