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ついにこの日がやってきた!!
明日からは激務から開放されて、のんびりと過ごせるんだ!!

殺人的な忙しさに見舞われた今年の年の瀬。
12月のエントリーなんぞ殆どできないままに、今年もあと数時間で幕を閉じる。

今思えば、2009もワガママばかりを言ってきたような気がする・・・・
ボクの好き勝手にお付き合いさせてしまった友人達へ、「あい、スイマセンです(汗)」
来年こそは心を入れ替え、決してワガママなことは言いませんから・・・・

「あそこのライズ、ボクにやらしてっ!!」ってくらいか、「魚が釣れる川まで案内せいっ!!」としか言いませんから。
「釣れる毛鉤はねーのか?」や、「ボックスごと差し出せぃ!!」なんぞは、たまにしか言わないようにしますんで。。。

マジで、改心致します(笑)

さてさて、そんなこんなで今年度の川日記は最終のページを迎えてしまいました。
与太話やら四方山話満載のこんなチンケなブログではありましたが、お付き合い頂いた皆さん、ホントに有難うございました。
今年も沢山の方々に支えられ、ボクの釣り人生に楽しかった思い出をいっぱい残す事ができました。

「楽しく釣りをする事」

これを今年ほど強く体感したのは皆のお陰。
自らの力で掴み取る事、もがいている内は遠く離れてしまう事、楽しく釣る為の努力が逆に不快を呼び込むこと。。。。
色んなコトを学ばせてもらった1年でもありました。

来年は、いつからこの日記を始めるのかは定かではありませんが、とりあえず一休みと言ったところです。
今年お世話になった皆さん、本当に有難う御座いました!!



本邦初公開、虹色の魔物棲むポイント・・・・




また来年~!!












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ここ2週間の間に、上磯町の海域や森町の海域でサクラマスが水揚げされ始めました。
捕獲数は1日/2匹~10匹程度で、魚体も最大で40cmを少し上回るくらいのものですから、本格的な漁獲シーズンの到来と言う訳ではないですが、釣り人としては「ついに始まったか!」と思えるくらいワクワクしてきます。

朝一番の大競りで・・・・

これらの個体が、道南の河川へ遡上するまでの間に沢山のエサを食べて丸々と太り、ボクらの竿をひん曲げてくれることを願うばかりです。
・・・・ただ、今冬は道南周辺の沿岸部でのエサの状況が気掛かりです。。。
イワシの量も少ないようですし、昨年は日本海沖合いのオキアミ群の発生数も少なかったですから、今シーズンはそんな不安を吹き飛ばしてくれるようなベイトの群遊があればよいのですが・・・・

でも、今シーズンは“隠し技”に更なる進化を遂げたシステムがあるので、なんとかロクマルサクラを獲りたいところです。
意気揚々と、ロクマルサクラの画像をアゲたいところです。
「獲ったどぉぉぉぉ~!!」、、、、叫びたいところです(汗)


朝730分からの小競りで・・・・



毎年、周囲の友人は皆釣ってるんだけどなぁ・・・・・







最近、何か見えないモノに突き動かされてダストボックス自体の品格が上がってきているように感じる・・・・

しょせん「ゴミ箱」のハズなのに・・・・

フタを開けると、気のせいだろうか、底の方から笑い声も聞こえてくる・・・・

邪悪な霊に襲われぬ様、お札を貼った・・・・


コレはダイソーの商品ですね、ハイ。


「くっそ~!」












もうスグ厳しい冬がやってこようとしている道南でも、氷点下の気温に負けじと、たくましい生命の営みが行われようとしている。

国道が横切る河川の下流部では、回帰したシロサケが最終グループの仲間達と必死に伴侶を得ようと泳ぎ回っている。
その少し上では、早い時期の回帰グループらが産卵を終え、ボロボロになったその亡骸を森に還していた。

ハーレムキングの風格

一方、いつもの川では、ここ最近続いたプラス気温でいつものようにフキノトウの狂い咲きが始まっていた。
毎年見られる光景だけど、いつか食通の方が「狂い咲きのフキノトウが一番ウマイのさ」と言っていたのだが、本当なのだろうか?
今芽を出したこのフキノトウらは、凡そ2週間と生き長らえることもできずに凍りつき、枯れてしまうのだろうが、ボクは「魚はリリースするけど植物はキープなの?」と言われてから、摘み取ることで死んでしまう類の山菜を採る事を止めたんで、食べる事はないでしょうけどね(笑)

天命を全うすることがない狂い咲きフキノトウ

昨夜は友人とお酒を飲みながら、この川について深く話し込んだ。
どんな季節になろうとも、いつだって歩いてきたこの川には一番多くの思い出がある。
怪我をしたこと、友人が大物を取り逃がした事、滑って転んで頭の先まで濡れネズミになったこと・・・・
この日は様々な出来事を思い出しながら、川縁を歩いた。

『宿された命』と書いて“宿命”と読むならば、遥か以前からこの川に生まれ育つ事が決まっていた魚たち。
『運ばれてくる命』と書いて“運命”と読むならば、その命の先を伸ばすのも断ち切るのも、ボクラ人間が選び運び込む時代の流れなのだろう。
『使われる命』と書いて“使命”と読むならば、それは決して魚達が容易く減らされていく命ではなく、ボクラ人間の側が必死に行使しなければならない命の絆。

「たかだか魚釣りに・・・・・」そう言われ、笑われてしまいそうなほど必死に守ったこの川。
今もまだその戦いは続いている。
来年早々には何らかの結末が待っている事だろう。

そんなことを考えていた矢先、一つの淵で40cmくらいだろうか?若いオスとメスがペアリングしていた。
仲むつまじく寄り添う2匹は、まるでワルツを踊っているかのように淵の中を泳ぎまわっている。
しばしその光景に見とれてしまい、気が付いたらこの谷を照らすお日様が山並みの向こうへ沈もうとしていた。

あんなに仲のよいペアの邪魔をするほどボクはヤボじゃない。
彼らのワルツを見られただけで、とっても上機嫌になれたんだ。
この日、彼らをつまみに飲んだコーヒーはとっても美味しかった。
それだけで今日の成果は上々だった。
今年、最後になるであろうホームの釣りが終わりを告げた・・・・・





「・・・・」


「・・・・・・」


「・・・・・・・・(汗)」







2009最後のブラウンだろうなぁ・・・・





・・・・・・実は朝イチでしっかり釣ってたりして(汗)








まぁユスリカって言っても、色々なステージでの捕食はトーゼンあるんですが、中でも最も厄介なのがサーフェイスフィルムの内側(膜下)にぶら下がっている状態の『ツルシ』だけを撰んで捕食しているタイプ。
これが本当に難しい。
一見してカンタンなイージーライズと思い込み、前記したパターンA・B・Eなんかを投げ入れては反応がなく、焦り出してのグリフィスやらハンピーやらウルフを投げ入れても捕食には至らず・・・・
結果、水面上での呪縛に囚われたまま、次々とフライを投げ入れるたびにライズの頻度は下降線を辿り・・・・・(涙)

でもコレ、ユスリカだけやおまへんねん。

ボクのとっても数少ない過去の経験ですらエルモンやオオマダラでもありましたんで、きっとアカマダラやガガンボ、その他のハッチでも相当あるシチュエーションなんじゃないでしょうか?

でもね?こんな難易度の高いライズなんてーのは、釣れる気がしないってんですヨ!正味のハナシ!
ヘタレ釣り師の頂点に君臨するボクごときが釣れるわきゃーないってんです!!
でも、ヤラレっぱなしっつーのは性に合わないんで、ヘタレなりに考えてみましたよ。
色々と回り道して。
んで出た答えが、先人らのアイデアをそのまま流用した、今ではオーソドックスともいえるであろう“ループウイング”でした。
このスタイル自体、好き嫌いがハッキリと分かれるらしいのですが、まぁボク的には釣れればどんなフライであれ文句はないワケでして・・・・(笑)
正直、それなりに思い入れがあって好きなパターンでもあります。




このスタイルは、フロータントの使い方がキモですね!


hook : TMC200R - #20
abdomen : ストリップドピーコック
thorax : ラビットファー(ナチュラル)
wing : ハイビス(クリアー)


コメント
膜下にぶら下げるのだけを考えるのであれば、前記したパターンで十分なんですが、どうしても膜を突き破り水面上へと伸びる突起物があると、それだけで警戒(捕食物とは認識しない)されてしまう場合がありやんす。
そんな時にこそ、このフライのウイング部分だけにペースト状のフロータント(粘性の高いもの)を塗りこみ、その上からドライシェイクをスリスリ擦り付けると、ボクの望み通りの浮き方で膜下のポジショニングをキープしてくれるのです。
サイズを少々上げてボディーをグースクイルやらダッククイルに変更し、ベイティス~メイフライあたりをイミテートしたり、ボディーはそのままでソラックスをピーコックハールにしたりすることで、夏ヤマメにも効果的だと思います。





ガガンボっぽいけど、、、、まぁどっちでもイイか(笑)


hook : TMC108SP-BL - #20
abdomen : ホワイトスレッド&フラッシャーブーの上からモノコード(バターイエロー)でカバーリブ
thorax : ウルトラファインダブ(アンバー)
wing : ハイビス(クリアー)


コメント
「ツルシ」のイメージを連想すればするほどこのフックの形状がベストマッチな気がしてきて、取り急ぎ巻いてみました。
巻き上がりは思いの他理想図に近かったんですが、フックの重量とウイングの浮力とのバランスが難しく、スグに沈んでしまいがちなフライでした。
「夏に使用したフライ」でも同様の問題点が浮上していたので、今後は修正点を見つけなければなりません。
ただ「ツルシ」の場合、浮上途中のガスがそのまま体を覆いつくしていることも考えられるので、この手のボディーカラーは外せません。

・・・・一手間掛かってメンド臭セーんだけどね(汗)






というワケで、『KABU的ミッジ大公開』なんてクソの役にも立たない戯言にお付き合いくださいまして、誠に有難う御座いました。
シリ-ズA~Fまで隅々とお読み下さったアナタ、とってもヒマだったんですねぇ・・・・・
本当は、#22のパラシュートやら同サイズのスペントもいっときたかったんですが、少々時間がキツイ時期に差し掛かってしまいました。
またいつか続きをやるかもしれませんので、その際にはどうか皆さん鋭いツッコミをぶちかましてください!!

あ、これらフライで「テメーコノヤロー!ぜんぜん釣れねぇーぞ!!」は、一切受け付けておりませんのでご了承下さいまし~♪










それぞれのフライが自分なりの工夫やマテリアルの特性を生かしたつもりのパターンですが、それとて、どこかのローカルなフィッシングガイド達の足元にも及ばない物であると痛感させられたフライですわ。
一晩中頭を悩ませて考え抜いたフライのデザインでも、結局は彼らの掌の上でしかなく、ボクごときが思いつくようなデザインなんてのは遥か昔から確立されていたに違いないのだろう・・・・・
そんな堂々巡りのタイイングワールドに引き込まれていったのも、ミッジを深く考えて巻き始めた頃からだったような気がします。
ま、新しいデザインのフックなどが発売されれば、それをそのまま取り込んで巻き上げてみるのもまた面白いものですね。
もちろん、フックの形状が僅かに変わっただけで、あたかも自分のオリジナルであるかのようにフライの名前を変更するようなカッコ悪いマネは死んでもしたくはありませんがね(笑)





コレ、最強のフローティングミッジピューパだったのよん♪


hook : TMC200R - #20
tail : ジーロン(クリアー)
abdomen : オリーブスレッド0/8
thorax : ウルトラファインダブ(ライトオリーブ)
indicator : ラムズ・ウール(タン)


コメント
ある秋晴れの日のこと、午後遅くユスリカのスーパーライズに囲まれて、#22オリーブカラーのスパークル・ダンで釣っていた。
イマージングの最終段階と言うのか、サーフェイスを突き破り脱皮途中のユスリカだけを捕食しているマスには、うってつけのフライであるスパークル・ダン。
しかし、スパダンではせいぜい2~3匹も釣ればウイングは切れてスカスカになり、フライとしての機能を果たせなくなっていた。
ライズは続くのに、手持ちのフライが底をついてしまう・・・・
これは本当に悔しくも歯がゆい経験だった。
そこでその日の夜に巻き上げたのがコレだったんだけど、翌日からは予想以上の効果にニンマリ(笑)
ストレスフリーで釣り続けることができて、しかもインジケのラムズウールは浮力の持続性がバッチリ。
その夜、ホクホク気分でビール片手にこのフライをしげしげと眺めてみた。

「・・・・・ゲッ、コレってただ単にスパ・ダンのウイングマテリアルを変更しただけのデザインじゃん?!」

一晩中バイスの前で足し算引き算を繰り返し、明け方に出来上がったフライが全く別種のパターンのように思っていたものの、蓋を開ければこんなオチでした。。。











珍しく釣りに出掛けなかった日曜日。
昨夜の10分×4セットのバスケット(練習を入たら2時間)で痛めた腰と、先週から引きずっている風邪とのダブルパンチで体がとっても重たく感じています。。。
40歳を前に、衰退していく自分の体力が切なさを感じさせてくれますねぇ・・・・・(涙)

このまま近い将来、視力の低下と押し寄せる老眼との狭間で、いつの日にかバイスに挟まるフックが見えなくなってしまう前に巻き貯めておきたい、小さなフライ達。
ま、結局は「見えないから巻かない・・・」となっちゃうんでしょう。




赤虫ラーバ



hook : DAIICHI 1140 #20
abdomen : レッドスレッド&フラッシャーブーリブ(セメントコーティング)
thorax : ウルトラファインダブ(ブラック)



黄虫?


hook : DAIICHI 1140 #20
abdomen : イエロースレッド&フラッシャーブーリブ(セメントコーティング)
thorax : ウルトラファインダブ(ブラック)


コメント
上記2つは、超ベーシックなパターンですが、その実力たるや「侮るなかれ!!」です。
しかし、ヒカリモノの自己主張が強すぎるのか反応は持続性に乏しいことも多々あったりもして・・・・
ですが、世界共通なミッジパターンでもあるので、サイズのバリエーションがあっても損はないでしょう。



ど・ストライクな直球フライ


hook : DAIICHI 1140 #20
abdomen : ストリップドピーコック
thorax : ウルトラファインダブ(ブラック)


コメント
なんやかんや言っても、コレが一番好きかもしんない(笑)
誰が巻いてもきれいに巻けるし、虫っぽさが巻き上がりからヒシヒシと伝わってくるし(笑)
シックな雰囲気にして、300戦無敗のグレイシー兄みたいな強さを兼ね備えたフライですな。
もしかしたら、ボクもこのフライで一番釣ってるかもしんない。
初めてこのフライを考案して、最初に使った人ってどんな人だろ?
ユスリカにライズしていたマスをことごとく掛けたんだろか?

ま、天才ですわな!









仕事の合間に、ユスリカのライズは無いものかと、湖畔をグルッと見回してきた。


三脚が無かったので、コレが精一杯(汗)



ここは函館に程近い七飯町大沼。
栄養富化し過ぎたこの湖は、晩春から秋にかけてはアオコで酷い状況になる。
湖底は殆どのエリアが泥底で、多少砂底も見受けられるくらいの湖だ。
それはいわゆる、ユスリカの繁殖状況が整っている“水溜り”なのである。
そんな湖だから、夏にはトーゼンもの凄いヌカカやら藪蚊の大発生となり、それはそれはとても釣りどころではない。

そんな季節もとっくに過ぎ去った初冬の今、水温の高いこの湖でアメマスがライズをしていないものか?と探索をしているのだけど、一向に見かけることが無い。
まぁ、ごく最近まで「ワカサギを食い荒らす害魚だ!!」と、せっせとアメマスを捕っては道の水産部に買い取ってもらっていたんですから、いきなりアメマスの個体数が増えるなんてことはないんですがね(笑)

そんな折、なじみのお店で「漁師さんからお裾分けしてもらったんだ」と見せてもらった魚がある。
オレへの嫌味か?と思わせるその魚は、もちろんアメマス(笑)


捕らえられたアメマス


見るからにお腹がパンパンに膨れていたんで、胃の内容物を確認させてもらいました。


飽食状態


・・・・・ユスリカ?そんなもんなんてありゃーしません!!
100パーワカサギですわ(笑)

確認した魚体は25cm~30cmの小物でしたが、何本かあった50cmくらいのアメマスは漁師さんが持っていったんですって。
ルイベにするらしい(笑)

釣り人的な視点で言えば、アメマスの幼魚さえもがこれほどまでにワカサギを食べられる環境であれば、他の地域の湖沼に住むアメマスよりも断然早い成長速度を有していることが伺え、それにより大型化したアメマスの格好の釣り場になり得るのではないだろうか?と、思っちゃうワケですな。

逆に、漁業者的な視点では、今となっては1円にもならないアメマスが、ワザワザ網走から買ってきて放流した高価なワカサギをこんなにも食い荒らすようでは、なんとかしたいものだ・・・・と、ついこぼしてしまうでしょうねぇ。


公魚の踊り食いですな


まぁ、ボクは阿寒湖や屈斜路湖のような道内トップクラスの釣り場になって欲しいなんてこれっぽっちも思っていませんし、それにとうの昔から漁組によって放流されているドイツ鯉やソウギョやらなんやらで、世に言うセイタイケイってものがメチャクチャにされた湖ですんで、どう転ぼうが関心なんてないんですよね。
カンキョウを守るために湖畔の一部を「ダイナマイトで爆破しようと」というワケの解らない提案が出た、有名な観光地なんですから(笑)


ということで、近所のユスリカライズ探索はショボイ結果に終わったとさ(溜)




追記

もし七飯町大沼に訪れた方は、コチラへ食事に行ってみてください。
メニューにある、あんかけやきそばやハンバーグも美味しいのですが、店内で販売しているカレーパンは絶品です!!


レストラン梓には、キレイなママさんもウェイトレスさんも居ます!


レストラン『梓(アズサ)』

ボクはカレーライズがお気に入りです(笑)






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