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7月のドライフライベストシーズンを濁流により棒に振った皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ボクの脳ミソにはきのこが生えてきています。。。

今年の初夏は不安定な梅雨前線のイタズラで、釣りになったのは最初の週だけだったようです。
あの日も翌週以降、こんな天候に悩まされるとはつゆ知らず、脳天気に過ごしていた7月初旬の出来事です。
その日もアチラコチラに出向くのもおっくうで、近場のホームで過ごしていました。
カラリと晴れたその日の朝、お目当てのポイントに向かう道すがら、相変わらずの訪問者(釣り人)に少々嫌気が差す・・・
まぁ、皆さん巷の情報には敏感なようで、ダムから下流には誰もいらっしゃいませんでしたがね(笑)

ボクも上流部のポイントに着くや否や、早速用意したのは最近マイブームな読書です(笑)
この日は『社長 島耕作①~②』を読み出します。

ロシアは燃えている、、、らしいです。チェルノ爆発のことか?(笑)

もちろんページをめくる前にはライズの有無を確認しましたよ。
しましたけどね、ハッチも無いのにライズなんかするわきゃーない。
んなもんで、何事もなく漫画に没頭します。

・・・・読みます。

・・・・まだ読んでます。

・・・・まだまだです。

・・・・「お?」

半分くらい読んだところで、ふと足元に何かの気配を察知しました。
ブラです。
まぁまぁのヤツです。
コイツは、昨年の秋にも出会っていて、特徴は頭の上っ側に傷が見えるんですよ。
それ以降、コイツの名前を「フランケン」にしました(笑)
あ、もちろんフランケンシュタインから取ってます(汗)
ちなみにその時は、観察している最中に下流からやってきた若いルアーのお兄ちゃんが「ザブザブザブ」とフランケンの定位しているところを歩き回ったもんですから、彼を釣ることは叶いませんでしたがね。

見えますか?

(このままだと見えずらいので、コントラストを変えてみます)

今度は見えました?

と、そんなことはどうでも良いのですが、このとき最も重要だったのは島耕作を「まだ半分しか読んでいない!!」と言うことでした。

こんなときは当然、漫画優先でしょう!

1分ほどフランケンの様子を伺いましたが、ライズをする様子も無いのでそのまま読書再開です。
そのまま30分、一度もフランケンを確認しないままに読み終えることが出来ました(笑)
そして再び観察に入ったのですが、もともとハッチもない状態ですし、そんな状況下でゴーマルクラスがヒラキに出ているって事は「食いっ気満々」なワケでして、まぁ要するに投げりゃ釣れるってワケですよ。

結局ライズもしないままに「それじゃ釣りますか」ってな按配で重たくなってしまった腰を上げ、フランクの右6~7メートルのところに陣取ります。
フライは着水の演出を考えて、CDCライツロイヤルの#4です。
とっても男気のあるフライです(笑)

なんて事ないフツーのプールで、障害物など全くないヒラキ。
魚も丸見えで、流速はややスロー。

これで釣れないヤツっていますかね?
いたんですね、ハイ。

最初のフォルスまでは良かったんですが、最後のプレゼンテーションでラインがベストのピンオンリールに引っ掛かった。
それで「アレ?」と思ったら、魚のスグ脇50cmのところにフライが落ちちゃった。
これじゃキビシイんで、すぐに打ち返そうと竿を立てたとたん、そこへフランクがかぶりついてきちまった(汗)
ロッドはテッペン向いてるしラインはタルタルだしで、まともなフッキングにならないまま、お約束の首振りが始まっちゃった・・・・・

余裕ぶっかましてた自分その場で終了。。。

なにやってんですかね~オレ。
ラクショー気取りで釣りなんかしちゃイケマセンって、ホントに。
これでフランケンとは2戦全敗(涙)
次こそはマジメに釣ろう。

頑張れオレ!!

彼がフランケンです。

コレが極太の目測55cmくらいで、体表の模様まで見えてるフランケンのお顔です。

どお?
カワイイでしょ?(笑)








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ちょっと前のことですが、小樽方面へ出掛けたついでに『小樽水族館』へ行ってきました。
ボクは子供の頃から水族館は夢の舞台であり、丸々1日時間を潰せるほど大好きだったのです。
特に、大水槽を泳ぎ回る様々な魚をいつまでも眺めているのが大好きで、魚の一挙一動に時間を忘れて眺めていたものです。

・・・・大人になると、邪まな観察眼が芽生えるものです。

「オッ!?」
「あのアメ60あんじゃね?」とか、「あんなサクラ釣てぇーなー」とかです(汗)

その後、大水槽を後にして外側の施設に移動しているときに、今回もっとも興味を引かれたのがコレ。

ペリカンしゃんでし

あまりの美しき羽毛にしばし釘付け。
ほんのりと浮き出たサーモンピンクが妙にそそります。

美しき羽色・・・・

過去に幾度かは飛来するペリカンを遠巻きに観察した事はあったのですが、しかしペリカンの羽をこんなに間近に眺めたのは生まれて初めてで、その魅惑的な羽に視線が釘付けとなって眺めている姿は、幼児等に混じってはしゃいでいる変態ロリオサーンのようでした。
子供を連れて来てるお母さんらの視線がイタ~イ、イタイ(汗)

フッワフワでんがな・・・・・

どうです?
こんな魅力的なコンプリートが目の前をヒョッコ、ヒョッコ、と歩いていると、ついつい「この羽でどんなフライを巻こうか?」と勝手な想像をしてしまいませんか?

そうです。
それが健全な“正しきフライフィッシャーのあるべき姿”なのです!

ふっくらフカフカのファイバーです!

このレアなハックルで、秋のスピナー系をそっと2巻きくらいハックリングしたら、それだけで「エルモンスピナー♂の出来上がり!」なんて雰囲気ですよね(笑)

まぁ、そんなくだらないことばかり考えてないで、今日もこの豪雨で川はオシャカですから真面目にフライを巻くとしましょう・・・・・








ブルースカイ 「オホーツク」 とはよく言ったもので、陽気な日差しが当たり一面ふりそそぐ。

朝日がサンサンと・・・

しかし、前日の雨で川はアマゾン川(汗)
釣りに関しちゃ、しょっぱなから「強制終了」を強いられているから、ログハウスの中で朝のまどろみを貪り続ける。

AM8:30起床

遠征とは思えないほどまったりとしている(笑)
寝袋からモソモソと起き出し、チョーシに乗って朝風呂にも入ってみた。

蒔き割りから始めるから楽しいんです!

コレ、サイコー♪
頭に手拭を乗せて、終始鼻歌交じりである。
たまにはこんな旅も良いもんだ。

気の合う友人や大先輩と、朝からダベってコーヒー飲んで、風呂に入ってまたダベって・・・・

このままずうっと・・・・・

そしてこの日でボクの上半期は終わりを告げる。
これからの道南では、コカゲもメイもカディスなんかも全てまとまったハッチは期待できない。
しばらくはテレストの釣りになるだろう。
夏ヤマメやら夏ニジも楽しい釣りだけど、秋の2世代が来るまでは、まるでモグラ叩きのような釣り・・・・

恨めしいくも清々しい陽気。

なんだか今年は、あまりライズを見られなかったなぁ・・・・

初夏にこれだけ雨が降れば、晩夏以降は渇水が続くだろうから、秋は相当シビアーになるはず。
2世代に期待を込めて、暑い夏を迎えよう。



一時休戦の戦闘服





・・・・・え~、ところで五右衛門風呂をご利用されるファミリーキャンパー様へお知らせ致します。

いくつかの浴室が連なっておりますが、キャンプ場内に設置された『五右衛門風呂』故に、天井には隣を仕切る壁が御座いません。
付きましては、「ヤ~ダ~、お父さんったら子供達が見てるでしょ~」ですとか、「もう~、子供の目の前でぇ~」などと言った、とっても意味深な発言は、周囲のご利用されているお客様に深い誤解を招く恐れが御座います。
何卒、おうちへ帰ってから存分に致して下さい。

以上









ボクラが顔を合わせると、不思議な空間がそこに生まれる。
フライフィッシングという遊びの中で、互いに共通した“こだわり続ける分野”があるからだろう。
竿を置いても、飯を食っているときも、着替えている最中も、買い物途中にだってお構いナシで話は続く。

クルージングコ-スの真ん中

ライズに対する観察と予測が物理的な欲求を遥か後方へと押し流し、推測と想像が現実のものと合致するだけでボクラは一定のラインを乗り越えられるのだが、しかし不思議と、大物自慢や数釣り自慢を気嫌うボクラは、凡そ80%は釣れないライズの話に終始する。


いつも傍らにはコーヒーが用意されている・・・・

テーブルの上に置かれているのは、いつだって飲みかけのコーヒーとフライボックス。

もしかしたら、どこかの喫茶店でも話せるのかもしれない。
近所の居酒屋で、明け方まで語り合えるのかもしれない。
でも、それではダメなんだ。
遠い空の下、オホーツクの匂いを感じて、空想と現実の狭間に漂いながら、僅か15分の夢の舞台へと立ち向えるこの場所でなきゃ・・・・・

約束のポイントは1メートルを超える増水だ。
なぜだろう、釣りなんかできっこない状況なのに、いつまでも帰りたくはなかった。
明日からの日常に目をつぶり、「コーヒー、もう一杯いいかな?」それが言えなくて、わざとおどけてみせる。
それを察したのか、「また直ぐに逢えるサ」と、お互いを確認し合いながらまた次の約束が生まれた。

ライズにイカレた友人と、ソレを追いかけるボク・・・・
彼等を見失ってしまわないように、ひとつフライを頂いた。
今もデスクの上にはそのフライがたたずんでいる。
手にする度に彼等の笑顔が瞼に浮かぶ・・・・

そして昨年に引き続き・・・・

キチガイ達よ、本当に有難う!
あんた等最高にカッコイイよ。



また、いつか何処かで・・・・・・・










夏風邪にやられて、グズグズのグダグダです・・・・・

今日もコンタック飲んで、途中でベンザブロックも一粒飲んで寝ます。

皆さんも、夏の風邪にはお気を付けくだしゃい(涙)













今一度、深く考えてみました。

今年の3月初旬、鳥崎川に係わる様々な方々が集まり、それぞれの立場を踏まえたうえで発言し、意見交換を行いました。
そして平行線をたどった結果、、「道南の川を考える会」・「渡島さけます増協」・「森漁業協同組合」・「森町商工観光」での4者協議で合意形成を図ることとなり、遊漁者としても水産業への被害を防ぐために一定区間でのブラウントラウトの駆除が必要であることについては合意しました。
駆除が行われるのは砂防ダム下流~河口までのエリアで、このエリアについては漁業者に対する配慮も含め遊漁者は「釣れたブラウントラウトはリリースしない」とまで誠意を見せました。
残るエリアに関しては、今年の12月に再び協議会を開き、検証されたデータを下に話し合うことになっていたのですが・・・・・

ボクラ遊漁者にも鳥崎川を利用する権利はありますし、法律でも条令でもない約束ごとに従わなければならない強制権など何もないのです。
ですが、上記の“駆除の容認”や“リリースしない”といった部分に同意できたのは、その4者間での約束が“守られる”ことが前提であり、真摯に向き合っている遊漁者と漁業者とが出し合った、とても重みのある重要な決定事項であったからです。

しかし、しかし僅か4ヶ月足らずの時間を経て、渡島さけます増協から出てきた事実が・・・・

「ナイショだけど、このサクラマスはブラウンの

稚魚を食べさせる為に放流している。」



です。
たった4ヶ月で渡島さけます増協職員により、あの4者間協議で決められた約束はいとも簡単に反故され、遊漁者の誠意は踏みにじられ、鳥崎川を取り巻く秩序すらも足蹴にされたのです。

行政側から突き付けられたこの仕打ちに、いったいボクラは何を信じればよいのか?
カミナリ小僧さんのエントリーにもあるように、このヤマメを作為的に使い、ブラウンを皆殺しにする算段のコマとして利用しているとしか思えなくなるのも当然ではないか!

本来の天然ヤマメの容姿

以前、全くこれと同じような手法の「検証データ」とやらを見たことがある。
それは小さな水槽に35cm前後のブラウンを入れ、そこへサケの稚魚を数引き入れておくというものだ。
こんな実験なんて子供騙しも甚だしいと言いたかったのだが、やはり北海道新聞に「サケの天敵」と銘打って、ここぞと言わんばかりに「ブラウンはサケを食べるキケンな魚です!」とヒステリックに民衆を煽ったのだ。
こんな幼稚とも言える実験など、大学機関やら水産行政の人間が行うことなのか?
作為的に結論を作り上げる為の「検証」など、ヤラセとして恥ずかしいと思わなくなってしまったのか?
全ての職員とは言わないが、北海道の研究機関も地に落ちたと言わざる負えない状況ばかりだ。

話が逸れてしまいましたが、以前、恵庭の孵化場の方から

「ヤマメをリリースしてもムダだろう」

「どうせ死ぬから」

「川に残留しているヤマメは資源としては見てい

ない」



等のお言葉を頂きました。
これを言い換えれば、「ヤマメ釣りをするならリリースなんて意味が無いから、全部キープすればいい」、「河川内のヤマメが増えようが減ろうが、コチラは関知していない」となるのだろう。
これに、増協職員の件の発言を重ね合わせると、現地検討協議会だろうが4者間協議だろうが、結末がどのように決まろうとも、

「北海道の河川は北海道サケマス増殖事業の為の用水路であり、それに反する社会的な一般の利用は必要なく、邪魔な存在は正攻法だろうと裏攻法であろうとも、徹底排除するべき!」

と思えてくるのもあながち的外れではないのではなかろうか?



・・・・正直、彼等と顔を合わせることすらアホらしくなってきた。。。








件のヤマメを観察してきました。

たくさん居ました。
(見易くする為、コントラストをあげてまいす)

見た目は元気に泳いでいますが、『社団法人渡島さけ・ます増殖事業協会』の職員から

「薬を大量に使った魚なので、釣れても食べ

ない方がいい」



と勧告を受けた魚達ですから、安易に釣るわけにもいきません。

他にも4~5匹ほど死んでいました。

サリンやヒ素などの化学物質が巻き起こす事件が世間を恐怖に陥れている昨今、新型インフルエンザなどのように瞬く間に感染してしまうかもしれませんから・・・・
と言うのは考え過ぎなのでしょうけれど、7月1日午前に放流され、翌2日にはサンプルを収集、そして3日の午前に各報道機関、渡島保健所、渡島支庁水産課へ通知、同日午後、渡島保健所と渡島支庁へ事情説明と放流者特定の為伺いました。(この時点では、放流者は何者なのか不明でした)

-渡島支庁水産課での対応-
① 要約すると、放流者が「孵化場の者」と言っただけでは特定できない。
② 渡島・檜山管内の北海道水産孵化場にも問い合わせてみる。(コレは、ボク達で既に確認済
   みですが・・・)
③ 使用された薬品等に関しては、当課の管轄ではないので、調べようがありません。

との対応。
それでは週末も控えているので、早急に何らかの注意を呼びかけなくては?という問いに対しても
「ハァ、何分、薬が、まぁ、キケンなのでしょう、けれども・・・」
と歯切れが悪く、こっちもラチが明かないので渡島保健所の方へ・・・・

渡島保健所での対応も似た様なもので、「薬といわれても、膨大な薬品の中から特定の薬品を検出するには時間とコストが掛かるから」と、携わりたくは無いといった様子・・・・

そこへ先ほどの水産課の方が来て「渡島サケマス増殖事業協会」が行ったことがようやく解りました。
その後、直ぐに放流責任者へ件の発言の内容と使用薬品の状態を確認してもらったのですが、依然として確認後の報告はなく、どうなっているのかも解らないままです。

若いキャンパーグループ

観察中に、20代の若いキャンパーグループの数人がボクを見て、何を見て写真を撮っているのか聞いてきました。
ボクは当然こう答えるしかなかったのですが、「さっきから見えているあのヤマメ達は、薬品が多く使われた魚だから、釣れても食べない方がイイって、サケとかマスを増やすための機関の職員が言ってたんですよね」と・・・・

ま、このような「食べるのは止めた方がいい」なんてキケンな魚を増協という重要な機関が放流しておいて、しかも一般の河川利用者へ警告しておきながら、あとから「や、あれはウソです」では済まないでしょうねぇ。

次回は、「ナイショだけど、このサクラマスはブラウンの稚魚を食べさせる為に放流している。」の発言に付いて書きたいと思います。









7月1日の朝、鳥崎川に於いて渡島増協によるサクラマス幼魚(体長約15cm~20cm)の放流が行われました。
その際、たまたま現場に居合わせた釣り人が、責任者らしき人へ「孵化場の方ですか?」と尋ねると「ハイ、そうです。」と答えました。
さらにその渡島増協の職員は、こうも付け加えました。

「ナイショだけど、このサクラマスはブラウンの

稚魚を食べさせる為に放流している。」


更には

「薬を大量に使った魚なので、釣れても食べ

ない方がいい」


とも言ったのです。



これでは、平成21年3月7日鳥崎川における外来魚(ブラウントラウト)現地検討協議会、そして後日行われた4者協議において 『2009/03/11エントリー:取り決められた内容』 、ブラウンの駆除は、「砂防ダムから河口までの区間で行う」と取り決めたことは一体なんだったのか?
エレクトリックショッカーや人の労力などを使わないから、「内緒だけど、ブラウンの稚魚を食べさせるために放流している」と発言しても、駆除には値しないとでも言うつもりなのか? 『ARF関連記事』

そしてなにより、「社団法人渡島さけ・ます増殖事業協会」という組織の人間が、ごく一般的な河川利用者に対して、釣れた魚を「食べない方がよい」などと、「薬品を大量に使った」と言う通常ありえない状況を説明しながら勧告するという反社会的な発言は、到底許せるものではない発言です。

そして、その渡島増協職員の言う薬品を多量に使ったとされる危険な魚を、安易に一般河川へ放流するなどとは、河川生物及び鳥崎川周辺の野生生物への悪影響、そして、件のサクラマスが降海したあとの食物連鎖で巻き起こる海洋資源の汚染と言う恐ろしい連鎖反応が巻き起こることを考えれば、断じて許される行為ではないし、水産資源でのスペシャリストが自ら行った愚行とするならば言語道断と言えるでしょう。

これまで釣り人は、協議会や何かの場へ出向いた時意外でも、勤めて紳士的な行動を心掛けて来ました。
しかし、増協からのこのようなあたかも「寝首を欠く」とも取れる行動を突き付けられると、いままでの話し合いすら茶番であったのか?とさえ思わせてくれます。

ソッチがその気なら・・・・と、短気を起こすことなく地道に活動していた方々が、このような仕打ちを受けるのはあまりにバカにされているようで、堪らなくなってしまいます。




今日のエントリーは時間の都合上ここまでとさせて頂きますが、追ってその後に明るみに出た事実を公表していきたいと思います。
みなさんからのご意見も合わせてお聞かせ下さい。











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