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先日のエントリーで上げました『戸切地川地域協議会開催』ですが、その参加申し込みに際して幾つかの質問を頂きました。
それについてご返答させていただきます。

質問:① 今回の協議会では、参加資格として組織に加入している釣り人でなければ参加は出来ないのか?
返答: そのようなことは全くありません。
個人の方でも、何の問題も無く参加できます。
我々は納税者なのですから、行政と意見交換するのに何か特別な資格や規定など必要は無いのです。

質問:② 今回の協議会に参加するにあたり、NPO:特定非営利活動法人や財団法人などが対象であり、一般遊漁団体(釣りクラブ・釣りチーム・釣り愛好家団体なども含む)では参加できないのか?
返答: そもそも遊漁者が主体の団体を、行政がどの程度把握しているのかも不明ですし、何よりも参加要項にはそのような枠組みなどは一切明記されていませんので、どのようなクラブチームでも参加できます。

質問:③ 質問②に引き続き、仮に、「発足が今日、会員数:2人、実績無し、事業予定不明』の釣りクラブでも参加が出来てしまうの?
返答: 大丈夫です。
参加できます。
恐らくは、申込用紙に組織名などを記入させるのは、北海道内の釣り人の組織団体を把握する目的も含んでいるのでしょう。

質問:④ 当日は、仕事の都合が微妙な状態にあるので、飛び込み参加は出来ないのですか?
返答: もし参加できる可能性が少なからずあるのでしたら、先に参加申し込みを済ませておいてしまえば、大丈夫ではないでしょうか。

以上、私に寄せられた質問ですが、もし皆さんの中で何か質問等があれば、このブログ上にコメント頂いても結構です。
お気軽に書き込み下さい。

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既にご存知の方も多いと思われますが、北海道内のブラウントラウトに対する取り決めを話し合う協議会が開催されます。
この話し合いで決められた内容が、今後の北海道に住んでいるブラウントラウトやニジマスにまで発展する可能性が高いことから、皆さんの参加と発言をお待ちしています。

-開催日時-
10月4日(土) 北斗市総合文化センター かなでーる 17時30分又は18時00から
〒049-0156 北斗市中野通2丁目13番1号 TEL 0138-74-2000 『地図



ボクラの大切な財産なんだ!!

いままで散々釣り上げてきたブラウントラウト。
ボクは、この魚から学んだことは計り知れない。
釣欲を満たすだけの、物理的な欲求を満たすだけの、時間つぶしだけでの釣りではない。
本当に辛かった時にも、心底落ち込んでいた時にも彼等にはたくさん励まされてきた。
安っぽい同情を口にするヤツよりも、彼等が静かにフライをくわえ込んでくれただけで、明日からの笑顔を忘れることは無かった。

この魚のお陰で、ネットに晒され、矢面に立たされたこともある。
いわれのないゴシップと共に失笑を買い、離れてしまった友人も居る。
けれどもボクは、ここまで歩んでこれた。
この魚を糧に、ここまでこれたんだ。

横暴ともいえる水産行政の思うがままには決してさせない。
同じ志を持った釣り人等が、この日ここに集結する。

-ボクラは決して諦めない-


再びヒグマによる痛ましい死亡事故が起きてしまいました。
北海道新聞から、『事故の報道記事』によると、河川内へサケ釣りに来た男性が襲われ、後に死亡したとの事です。

以前にも書きましたが、人身事故が多いシーズンとは一般的に「子連れの春が危ない」と言われていますが、実際にはヒグマの行動範囲が広く、繁殖期を控えた秋が最も危険だとされています。
しかしながら、ここ数年は季節に関係のない人身事故が多発しているようで、このブログでも幾度かご紹介しています。

今年の北斗市での人身事故(被害者死亡)
昨年の出没ニュース
ヒグマの分類-Ⅰ
ヒグマの分類&凄惨なヒグマ食害事件

このように、一度襲われると殆どの場合が重症及び重体、そして最悪の場合は死亡となってしまうケースが多いですから、出来うる限りのヒグマとの遭遇予防策は講じておきたいものです。
また、最近まではヒグマから数メートル間隔で攻撃範囲・威嚇範囲・逃走範囲などのエリアが存在し、それらを守っていれば襲われる事は無いとエライ学者さんが言ってましたが、子連れや何がしの興奮状態(繁殖期やエサの摂取時)にある固体に関しては、そんなセオリーなどは無いようです↓(汗)

             

銃やライフルなどの携帯が困難な日本国内では、最終段階で身を守れる道具は『ナタ』しかありません。
刃渡りの長い大きなナイフなどは、ともすれば銃刀法違反にも繋がる場合がありますので、取り扱いには十分な配慮が必要となります。
ですが、こんなシーンに出会ってしまったら・・・・・


どうか皆さんも、くれぐれもご注意下さい!









え~、只今ボクの師匠が遠征するにあたり、豪華なウエットフライを巻きまくっています。
生粋のスティールヘッダーでもある師匠は、老眼のためタイイングは「よろしく頼むぞ!!」とだけ言い残し、帰ってしまいました(涙)

どんなサイズで、どんなカラーチャートでまとめるとか、スタイルはどうとか、一切の要望はナシ。
唯一伝えられた言葉は「釣れるのくれ」である。
ボクの師匠はイケズである。

師匠のデシュ-ツパターン

アゲたい記事はいっぱいあるのですが、いかんせん手が回りません。。。
あぁ~あ、時間が欲しいです(涙)
今は杯盤となってしまった、TMC社から販売されていたソルトウォーターフックで、商品名は「TMC411S」のサイズ#6#8を、と~っても探しています。
ボク的には、このフックでなければお目当てのフライは完成されないのです(涙)
代用品では理想通りの働きをしてくれません。。。

そこで、もしどなたかこのTMC411S-#6~#8を販売されているお店をご存知でしたら、ご一報いただけませんでしょうか?
コメント欄にメールアドレスを記載の上、最下段の『SECRET □ 管理者にだけ表示を許可する』 にチェックポイントを記していただいても結構です。
その後、コチラから改めてご連絡致します。

何卒!!、何卒!!、皆様からの情報をお待ちしています!!

幻のフック?









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