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良く晴れた休日、お昼の最高気温もグングンと上昇するらしく、のんびりとした釣り日和が約束されていた・・・・・

目覚まし時計が鳴り響いたのは午前3:00。
身支度を整え、コーヒーを入れたら、頭の中はもう川縁を歩いている。
アメマスでもニジマスでも、大きくても小さくてもフライを咥えてくれればそれだけでストレスが抜けていく。
そんな休日にしたかったし、誰だってそんな休日の過ごし方を望んでいるだろう・・・・

しかし、そんな淡い期待をあっさりと潰してくれるバカ共がいた。
釣り人として、人間として、ひどく最低な低脳バカ共は他人に迷惑を掛けることで優越感に浸っているのだから目も当てられないのだ。



ボクが水際まで延びた砂利道の脇に車を止め、ロッドを抱えて流れ込みまで歩いていたときのこと。
後方から「バキバキ」と柳の木を押し倒して、ボクの車の脇(道路ではない所)を一台のジムニーが通り抜けてきた。
ポイントを前に、ボクの後約15メートルの距離で停車したままポイントを一瞥し、どうやらボクの動向を伺っている様子。
ボクとガラス越しに15秒ほどの睨み合いが続いた後、ふてくされたジムニーは来た道を引き返していった。

・・・・・しかし30分後、今度は仲間を引き連れ4人乗りで登場。
再び河畔林をなぎ倒し、ポイントに立つボクを取り囲むように各々が水際に立ちこむ。
それぞれの間隔は10メートルも無い。

エテ公共(怒)


これではダウンクロスもヘッタクレもあったものではない。
どうせここで何を言っても“お約束”の「この川はオマエの物か?」と返されるのがオチだろう。
やり場の無い怒りを覚えた僕は、静かにその場を後にすることにしたのだが、その際に先程のアホタレと目と目が合った。

「どうだ!」と言わんばかりの、勝ち誇ったようなニヤケ面。

しかし、ボクにはその顔が餓鬼の面に見えてならなかった。
魚と釣り場、そして勝手気ままな自己主張に飢えた餓鬼のね。
「これだからルアーやってるヤツラは・・・」
ついつい口に出た言葉だが、ルアーフィッシャーマンの全てが悪い人ではないし、実際ボクの友人(ルアーオンリー)などはとてもマナーを弁えているのだ。
だが、ボクの個人的な「釣り場での嫌な思い出」ワースト10は、殆どがルアーフィッシャーマンとの間で起こっている。

バカ共の群れ!!


ひょっとして、ボクはこんなヤツラの為に釣り場を守っているのだろうか?
こんなヤツラがのさばる為の温床を築いてしまったのだろうか?

嫌気が差す、苦い思いの休日の午後だった・・・・・
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早いものですね、道南の海には初夏の使いが現れる季節となりました。

ちびっこカラフトマス群
(携帯画像)

先週、福島町の海域から始まったかカラフトマスの群れは、知内町矢越岬をかわして函館湾に到達した模様です。
この地方では、サクラが咲く頃に漁期の本番を迎えることからカラフトマスのことを「サクラマス」と呼ぶこともあります。
また、一般的には銀鱗が剥がれ落ちた際に見られる、表皮の見事な青々しさから、「青鱒:アオマス」
と呼ばれる方が多いようです。
いずれにせよ、カラフトマスが見られ始めたって事は、初夏の始まりはそこまで来ているようですね!!

ところで、「地球温暖化」と、なんでもそこへこじつけて騒ぎ立てている情報氾濫大国ニッポンですが、例年よりもちょっとだけ早くこの街に来た初夏の使いを見て、彼らはなんとコメントするんだろうか?

「水温上昇が招いた危機?」
「セイタイケイの崩壊?」
「野生の消失?」

ま、好きなようにのたまってくれ。。。
既に釣れていたからではない。
飽きてしまったのでもない。
とてもゆったりとした、リラックスした彼のキャスティングフォームには、その長い飛距離とソフトな力の入れ加減が大きなギャップとして目に映る。

ピックアップ&リラックス


ヘタレキャスターの僕などは、鬼気迫るほどの力の入れ加減が頭上のループに現れる。
これでは、釣れる魚も逃げ出すだろう・・・・

少し前に、他の友人がこんな話を教えてくれた。
「釣りってのは、糸電話と同じ作用が現れるんだ。」
「握り締めた釣り竿から、ラインを通して針まで届く。」
「釣りたい、釣りたい、とギラギラするほど針の向こうには“邪気”が届いちゃうのサ。」

ボクはギラギラしまくりである。。。

現場で電話を掛けると、いつだって「目の前でライズしている」、「今釣れた」、「今写真撮ってるトコ」と電話の向こうで声を弾ませている。
きっと、優雅なキャストが表す彼の人柄に、魚も素直に引き寄せられるのだろう。

夕日の中の釣り人


なぜだか大きな魚が似合う彼には、目が放せられないのである・・・・・











心の中の一番深い奥底で、強く、そしてキツク結ばれている二人には、他所の人間が立ち入ることの出来ない絆がある。

シュート!!


上辺だけでの駆け引きや競争心を口にするクセに、本心ではお互いを気遣い、常に目の届くところで行動を共にする。
片方が移動すれば、着かず離れずの絶妙な間隔で傍に居る。
二人の間には煩わしさも気ぜわしさもない。
落ち着いた二人の時間が流れているだけ。

とってもチャーミングな奥様です!


奥さんが根に引っかけてしまい、こちらに向かってオドケてみせると、旦那さんが言葉少なに微笑み返す。
長い時間が作り出す深い絆が見えた気がした。

時折、片方に魚が釣れると、相方がふくれてみせる。
大きな鱒が釣れた時など、いっそう大きく悔しがる。
しかし、釣り逃してしまった時には二人同時にショゲ返る。

「阿吽の呼吸」

微笑ましい二人の姿は、見ているだけで安らいでくる。

夫婦の絆とは何だろう?
それを自分に問いかけたとき、言葉に出来ない答えを教えてくれる大先輩の友人に心から感謝したい。









先日、北海道新聞に掲載されていた「函館市役所に脅迫メールを送り付けた男を“タイーホ”」とありました。
おまけに、その犯人の苗字がワタクシと同じではないですか!!

・・・・嫌な予感がしたんです(汗)

その日以来、なんだか周囲の友人が妙にコチラを気遣っているような気配。
そして、なんとな~く“探り”をかましてきます。
思い切ってコチラからその話題を振り出すと、皆さん素直にライズしてくれます(笑)

言っときます。

「ぜっっっんぜんカンケーない人ですから!」
「血縁者でもその他の親族でもありませんからっ!」
「ただの同姓ってだけで、全く知らない他人です!」

そう伝えると、皆さん一様に「なんだ、つまんねーな」と、残念そうな顔をされまがね。。。



「やりました!!」

大きい顔だね
(携帯画像)

海サクラを狙っていたら、ボクのフライをひったくるような強いアタリが来ました。
一瞬にしてバッキングまで引き出され、#10ロッドがバットからひん曲がりました。
慌てたボクは、「うぉー!」と叫びながらお父さんに手伝ってもらい、なんとか取り込むことに成功しました。
お父さんが計ったら、80cmもありました。
とても楽しかったです。
夜に、お母さんに煮付けてもらったら、とても美味しかったです。

なんてエントリー立てたら、みんな笑うだろうなぁ・・・・・

でも、上の画像を見る限り「“ブラウントラウト”です」って言っても判らないのではないだろうか?
実はコレ、アトランティックサーモンです。

脂がノリノリです!
(携帯画像)

以前のエントリーでも言いましたように、ノルウェーで海面養殖された魚ですね。
鮮魚店の他にも、居酒屋さんなどにも人気の魚です。
このように、飲食店業界にも需要があり、養殖魚としては高価な値段で取引されているのですから、北海道でも同じように海面で養殖し、出荷・販売してみたらどうだろうか?
それも、輸入コストの高いアトランティックサーモンではなく、ブラウントラウトをだ。
もちろん、選抜飼育に耐えうるほどの肉質であるのか?風味を上げ食感を損なわない為の餌の選択、採卵飼育から出荷に至るまでの歩留まりなどなど、問題は山積であろうけど、多額の予算が欲しくてあの手この手で四苦八苦している水産行政がいるのだから、ある意味では「渡りに船を出したら鬼に金棒」であろう(笑)
また、同じ鮭科鱒族のドナルドソンに関しては、北海道松前郡福島町のヒラメ養殖施設(山間部にあります!)で青函トンネルから排出される温海水を使用し養殖をしていたり、檜山郡上ノ国町などでは漁港内に設置した生簀でドナルドソンを飼育していたりなど、飼育方法や飼育場の留意点などのお手本は身近にあるのだから、あながち無理な話ではないだろう。

真紅の身色に霜降りのハラ身・・・・・(涎)
(携帯画像)

ま、この話を行政との対談でお話ししてみたところ、「販売経路の開拓や商品の販売方法、商品の知名度UPなどの手間とコストはどうするのですか?」と返されてしまった(笑)
「そりゃ、漁業者相手に食ってるあんたらと、売れれば儲かる組合で探すってもんだろっ!」と心の中でツッコンでしまいましたよ(笑)
「この商品はコレコレこうゆう風に仕上げて、ココとソコ、アソコにも持って行きなさい」
「商品を売るときには、こんな風にしてお客さんに見せて食べさせるんだ」
「心配しなくとも、ボクがセールスしておいてあげたから、沢山買ってくれる事になってるよ」
なんて商売がこの世にあるのか?と逆に返したいモンです。
小売商売を馬鹿にしてんですかね?
逆に、ブラウンが商品化されれば都合の悪いことでもあるのかな?と、勘ぐりたくもなりましたけどね。。。

先日、友人との釣りの帰りに通った函館七飯大沼と雪化粧を纏いそびえ立つ駒ヶ岳。

夕暮れ時の駒ケ岳


実はこの湖には、体長が1メールを優に超える巨大魚が居るのです。
それは寿命が長い野コイやドイツコイの類いではなく、ナマズの類いでもありません・・・・

皆さん、ソウギョ(草魚)って知ってます?

その名の通り草食性の魚で、寿命が長く10年前後とされ、体長は最大2メートルにまで達します。
原産国は中国で、明治以降に日本各地に放されました。
今では利根川水系くらいでしか確認できていないとされていましたが、まだまだ居ました(笑)
ここでは食用に利用するために放流されたのではなく、湖沼に繁茂する水草が漁業にとって邪魔であったりもすることから、その繁茂を嫌った漁業組合が水草を制限する意図で放流したようです。
しかし巨大に成長してゆくにつれ、食欲旺盛なソウギョは、大沼の水草を食いつくし、やがてジュンサイなどの組合側の収入源ともなる貴重な植物までも食べてしまった。
これに慌てた組合側は一斉に駆除に乗り出したのだが、今でもその残党が一部では生息しているようです。
その後は、大々的な駆除の効果があったようで湖沼のアチラコチラで水草の繁茂が見られるようになりました。

これはまさに、人間の都合で、短期間のうちに益魚から害魚に移り変わった事例ですね。

そして、この湖では毎年数万十粒のワカサギを放流しています。
もともと生息していなかったワカサギですが、益魚としてはかなりの収益を上げているので、いかに放流魚(移入種)だとしても問題は無いのでしょう。

んでコレ↓

人間側の身勝手を象徴するような・・・・・(溜)


散々セイタイケイってのをいじり倒しておいて、金にならなければこのあり様(笑)

いえ、僕は「バスを放せ!」と言いたいわけではないし、条例で定められてることに異論はありません。
ただ、金になるからと移入種を放流し、ソレを釣らせている脇にこのカンバンじゃ、あまりにもシュールで寒々しさがこみ上げてきます。
過去には、「ワカサギが食われるっ!!」つって、アメマスすら駆除してたんですからねぇ・・・・
ま、管轄組合が管理していらっしゃるのでしょうから、この湖を取り巻く環境は彼らに全てを委ねるしかないのでしょう。
























ブラウンを根絶するために、644万円もの予算を計上しようと躍起になってらっしゃるお役人ですが、その方々が食していらっしゃるお魚の切り身などにも外来種&外来産が多数を占めている。
タラ、キンキ、ギンダラ、メヌキ、ホッケ、カレイ、イカ、etc・・・・
品名を挙げれば限ないのだが、中でも笑わせてくれるのが、お弁当などに良く使われているサケの切り身だろう。

コレって何気なく食べてはいるものの、鮭・鱒釣り師としても何の種類のサケなのか、とっても気になるのではないだろうか?
真紅の身色でしっとりとした脂の乗り具合、程好い歯応えとなんとも言えない絶妙の塩加減・・・・・・
コンビニなどにある幕の内弁当のコレ、ほぼ100%の割合で“ニジマス”です(笑)
南米チリで海面養殖された、ニジマスの亜種であるドナルドソンですね。
商品名は【トラウト・サーモン】と言います。

空輸された【無頭・トラウトサーモン】で御座います。


直訳すると、【鱒鮭:マスサケ】です。
皆さんご存知の通り、この品種は海面飼育されたドナルドソンであって、ニジマス(学名Oncorhynchus mykiss)の亜種であり、選抜育種や染色体操作などの品種改良により人為的に創り出された魚種であります。

「シャケの切り身弁当」と名打たれ、何気なく口にするサケは、実はニジマスだったんですが、今では日本国内で相当量の消費流通があるのですから、食文化までもが外来種に依存してしまっているワケなんですね。

ついでに書きますが、【キングサーモンの切り身、大特価!!】なんて表札もスーパーなんかで見掛けますよね?
アレは、ノルゥエーから来るアトランティック・サーモン(学名:Salmo salar:大西洋サケ)でございます(笑)

アトランティックサーモン

キングは基本的に太平洋サケ科(学名Oncorhynchus tshawytscha )に属していますから、ノルゥエーから来るわきゃない(笑)
しかも、未だにキングサーモンの養殖なんてのは高価で品数が少なく、滅多にお目にかかれませんっての(笑)

サルモサラーって書いてんじゃん!!


梱包資材には、しっかりと「アトランティックサーモン/サルモサラー」って表示してますし、その下には細字で「ノルゥエーで飼育してました」って明記してんのに・・・・・

ま、いずれにせよ日本国内の魚食文化でも外来産に依存している部分が多いのですし、輸入野菜や輸入穀物なんてのは、日常的に目にします。
それでも販売側や消費者は、キチンと表示を見て、国産なのか外国産なのかを判断して好きな方をチョイスするのですから、学者さんも「全河川一律、在来だけで十分だ!」なんて言わないで、こんな風に一部でいいから認めて欲しいと思うのは、僕の無理なこじ付けでしょうね・・・・・(汗)





先日は多忙の日々から抜け出して、開放的なサーフの釣りで気分転換と心を躍らせていました。
もちろん、土曜の夜は内藤選手の頑張りを見届けてからスグに就寝。
午前3:30に目覚め、一路日本海へ!!

波高は3メートル級です(涙)


・・・・・・・大シケでんがな!!

オマケに、沖合いを覗けないほどの暴風です。
カモメですら上手く飛べずにいましたから(笑)
「これじゃあ話にならん」と、近隣の河川へと逃げ込んでみました。

鮭チー


いきなりの鮭チー発見です!
幸先イイです♪
凡そ4センチくらいでしょうか、4Xロングのシャンクに巻いたシルバーマーチブラウンがジャストサイズで、この日の為に巻いてきたようなもの。
先程までの沈んだ気持ちは何処へやら、イケイケ・ドンドンです。
水量は、やや濁り加減の4~5センチの増水ってところでしょう。
この時期では絶妙の水量でしょう。

ド本流で、ボイル待ち。


そこは、水深が3メートル近いプールのヒラキ。
遡上してきたアメマスがとっても好みそうな長いランです。
しばし水面の変化を探すように、ボイルを待ってました。

・・・・・何~んにも起こりません。

「それでは」と、おもむろにラインを変えて、ボトム付近から探っていこうかと、システムを変えようとしたときに、気付いてしまったのです。

・・・・・インターミディエイトしか持ってきてません(涙)

家のデスクの上に、メンテナンスをしたばかりのシンキングラインのリール達。
この日の為にキレイにしてたのに・・・・・

もう自分に呆れて、言葉も出ませんって。
沈黙の“水面”を軽やかにスイングしてくるインターライン。
鱒からは見えないタナをトレースすること3時間。

・・・・・・終了。

結局、余裕の無い時にムリヤリ行くとこんなもんです。
早春のドライブですよ。
春の日差しを受けに、川縁に散歩をしてきただけなんです。

あぁ~釣りてぇ~よぉ~!!






最近はめまぐるしく忙しい毎日で、前回のエントリー以来まともに更新も出来ていません。
楽しみにして頂いている方々に、深~くお詫び申し上げまする。。。

多忙の合間に・・・・


さてさて、今回の騒動で色々な方から連絡を頂いたり、質問やお話しを伺いました。
周囲の釣り人の中でも、それなりに関心が深かったことに多少の驚きを感じた次第です。
何より、このブログが始まって以来の来場者があったことにも、ぶったまげましたけどね(笑)

そんな中で、少しだけ感じたことを言わせてもらいます・・・・・

ある友人は、「コレコレこう言う風に提案した方がいい」また、「行政には、このように意見しなければ」とボクにお話しされていました。
しかし、そのような立派な思想と目的、また毅然とした意見をお持ちになっているならば、なぜ御自分から発言して頂けないのだろうか?
どんなにボクにアツク熱弁を振るおうとも、“僕は僕であり、一介の釣り人でしかなく行政との架け橋なんかではないのだから・・・・”。

また、今回の毎日新聞の報道を、それぞれのブログやHPなどでも発信して下さった皆様には、深くお礼申し上げますし、一部の方は、直接担当行政へ詳細の確認なども同時に行っていただいたことには、フィールドを守ろうとする同じ釣り人としてとても心強く思えました。
ただ残念なのは、“ブログやHPで世間へ周知する”という周知活動がとても意義の在ることだとは思っていますが、それで全ての問題解決に対して活動していると満足してしまっている方がいるのが、ボクとしては凄く惜しい気がします。
そこまで関心を抱いている方であれば、もう少し踏み込んで行動を起こして頂けたらと、強く思ってしまうのです。
僕自身、他力本願になるつもりはサラサラありませんが、今の北海道水産行政が安易に考えている道内の内水面事情に見直しを迫る上でも、様々な方々から寄せられる大多数の意見や抗議がこれからの見直しと発展に繋がるのですから。

ガラにもなくマジメなエントリーを上げてしまいましたが、今はまだ一歩前へ進めない方々が、今よりももっと積極性を持っていただけたらと切に願う次第です。











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