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冬の到来を早める北西の風が吹き始めました。
この風邪が吹き始めると、気温の高い低いに係わらず冬将軍が秋を急かせて、木枯らしが街を包みます。
それは同時に2世代目のメイフライが羽化の季節を向かえ、毛鉤釣り師としては最上の時を知らせる合図でもあるのです。

3本の地震雲
※3本同時に表れた地震雲

先日、そんなことをぼんやりと考えていたらこんな雲を見つけました。
所謂“地震雲”と言うヤツです。
この時は東西に真っ直ぐ伸びた雲で、一見して飛行機雲の様にも見えますが、その太さと長さは圧倒的なものでした。

地震雲アップ
※遠くの空(ビルの間にもう一本)

幼い頃より空や雲を眺めることが大好きだったからなのか、私は度々このような地震雲を見掛けることがあります。
また、画像がないのが残念なのですが、翌日の夕方は更にスケールアップした同様の雲が東の空に6本も現れていました。

そしてその翌日・・・・

道東地方では最大震度でM2,5を記録する地震が起こってしまいました。
幸い、人や家屋への被害は無いと報道されていましたが、もし被災された方がいらっしゃれば、心よりお見舞い申しあげます。
また、林道や河川に掛かる橋、落石による土砂災害などの状態がとても気に掛かります。
無事だと良いのですが・・・・

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雄ショロさん


残暑厳しき折、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

真夏のカンカン照りを思わせる日中は、やはり山岳渓流へと足が伸びてしまいます。
ベストなんかは着ちゃいけません。
ウエーダーなんかはもっての外です。
水切れの良いコッパンに厚めのソックスを穿いたら、シューズ越しに感じる冷水と、下半身を包み込むほど良い清涼感に生気を取り戻しましょう。

バッタ特集


今月号のNA誌に、バッタの特集が出ています。
もう既に読み終えた方も多いと思われますが、私のとっても稚拙なフライも登場しております(汗)

ミヤマフキバッタのイミテーション
※2005の駄作

そもそも、バッタに対してはとても強い思い入れがあるのです。
初めてバッタで魚を釣ったのは、中学生時代に友人とイワナ釣りに行った時のこと。
エサ代が無かったガキ供は、川虫がもっぱらのエサだった。
しかし、あるとき道すがら沢山のバッタを目にして、ふといたずら心が頭をもたげた。
「・・・コレ、食うかな?」
とっ捕まえたバッタに有無を言わずに釣り針を突き刺し、放り込んでみた・・・・
結果は、その攻撃的なイワナの釣れ方に、目を皿のようにして何匹ものイワナを釣り、あれ以来ガキ供は、夏になるとバッタ釣りに興じていたのです。

あのときのイワナの食いつき方が、今でも忘れられない思い出の一つなのです。

フライフィッシングに於いて意識し始めたのは、砂埃が舞い上がる真夏のアイダホ、サン・バレーでのこと。
日が高くなるにつれ、早朝から始まっていたトライコの流下が終わり水面が静けさを取り戻したようだった。
一緒に釣っていたガイドがこちらにウインクをすると、一つのフライを手渡し、おもむろにロッドケースを取り出したとたん川縁の草めがけフルスイングしだしたのだ。
「ハッ!」と気が付くと、無数のバッタが舞い上がり、パニック状態になったバッタ群の中で数匹は誤って水面に落ちてしまうのである。
とたんに、水面のあちらこちらから聞き覚えのある、攻撃的なライズ音が響きだしたのだ。
しかしそれは、スプリングクリークの一般的なマッチ・ザ・ハッチであるシビアな釣りとは対極にあるもので、ある種「源流イワナのぶったたき」に近いものがあるのです。
個人の好き嫌いは別として、アメリカにはこんな釣り方もあるのです。

<無敵のフライ
※ガイドが手渡してくれた思い出の品

もう劣化してしまいボロボロになったこのフライを眺める度に、あの旅の様々な思い出や匂い、川縁のグラスを掻き分けたときに感じた痛みまでもが今でも克明に蘇ってくるのです。
私がグラスホッパーが大好きな理由の一つに、こんな感傷的なエッセンスが沁み込んでいるからなのでしょう。
寂れた港風景


小学生の頃は生家が港町と言うこともあり、友人の多くは漁師の家に生まれ育ち、今でも船を受け継いで沖へ出ている同級生もいます。
漁法は、イカ釣り・延縄(ハエナワ)漁・小型定置網・大謀網・根釣りなど、様々な漁法があります。
中でも“根釣り漁”は、あの広大な海原の中から魚が常に居着く“根”(漁礁)を探し出し、仕掛けを投入していきます。
そのようなピンポイントの漁礁は、祖父の代から受け継いだものや、風雪・風雨・時化の中でも出漁し見つけ出した場所でもあるのです。

プレジャー船団
※画像の船団はあくまでイメージです。

一方、最近のプレジャーボートなどの遊漁では、釣り具の近代化が進み、竿・リール・魚群探知機などは元より、GPSなどが流行しています。
あるプレジャーボートの遊漁者は、地元でも一目置かれている「根釣り漁の名人」と称される古老の船の後を付狙い、名人が漁場に着くや否や追い越しざまにGPSをセットするのです。

レーダー林?
※画像のレーダー群は、あくまでイメージです。

彼等は全てのエリアで同じ行為を繰り返し、その周辺の海域ではGPSによって“苦も無くポイントへ直行!!”となるワケです。
漁業者の心情としてはたまったものじゃありません。
しかし、プレジャーボートの彼等は、決まってこう口を揃えます。
「海は誰の物でもないだろう!!」
「この場所に優先権でもあるというのか?」

・・・・前編と同様の意味合いに気が付いて頂けましたか?

-今、本当の意味で釣り人のモラルが問われ始めているようです-
ペイシェンス・・・・
(phot by 深)

-いつも狙っているプールがある-

そこにはとんでもない大きさの鱒がいて「いつか必ず仕留めてやる」と、一日中その為のタクティクスを考えているのである。
ほんの僅かな休日、夕闇迫るイブニングでは、ひたすらその姿を探しながらこちらの気配を徐々に消し去るのだ。
そう、ヤツをこの手に収めるまでは・・・・

しかし気が付くと、ある時から必ず先客がいて、のべつくまなく竿を入れてしまうのだ。
それはこのポイントに限らず、あそこもここもオレが見つけ出したすべてのポイントに蔓延っているのである。
それからは入れ替わり立ち替わり、次々に奴等がやってきてはホイホイと魚を抜いて行く。
これはオカシイと調べてみると、どうやら彼(彼等)は私の車の後を付回し、地図を片手に全てのポイントを調べ上げたようだ。
お陰で実質的には“締め出し”状態である。
さすがにこれには精根尽き果ててしまった。

「まったく、これでは釣りどころではなくなってしまうだろう。」
「“鳶に油揚げをさらわれる”とはこのことか・・・」

それからはやるせなさだけが突き抜けてしまい、独りポツンと佇んでいた。
一つの川が死んだ瞬間だった・・・・

さて、このエピソードの半分はフィクションですが、この主人公を自分に当てはめてみて下さい。
もし、自分が持っている“引き出し”全てを他人に専有されてしまったら?
何度も足を棒にして、途方も無い時間を無駄にした末に見付けた、大切な大切なポイントが苦もせずに人に横取りされてしまったら?
たとえその場で「抗議」と言う手段を取ったところで、彼等はきっとこう答えるでしょう。
「ここはオマエの土地(河川)か?」
「この川には優先権でもあるというのか?」

そのとき貴方はなんて答えますか?

実は、このエピソードには、今現在の釣り場事情を取り巻く同じようなシチュエーションの問題点が絡んでいるのです。
それは革新的な釣り具の発達と共に起こっている弊害・・・・
その問題点とは???


・・・・・続く
ブラウントラウトに限らず、魚類に於ける体色(擬態、保護色)の違いは、同一種の中であってもその生息場所や光量・水温等などの要素に従って大きく異なってくることは皆さんもご存知だと思います。
ですが、ご覧のようにあまりに両極端な固体が釣れる事も珍しいものです。

イケイケギャル虹
タイプ①

山吹色が強い固体は、普段皆さんが良く釣るタイプですが、アイアンシルバーの固体は極まれにダムや湖などで見かけるタイプです。

メタリックシルバー
タイプ②

タイプ①は定着性がとても強く、河川内の深い淵や荒瀬の岩裏、オーバーハングしているボサ際などからドライフライやニンフ、ウエットなどに良く反応してくれます。
その着き場やポイントの深度を良く観察し、彼らの性質を重ね合わせた上でのアプローチは、いつもながら楽しいものです。

タイプ②は、移動性(回遊性)が強いようで、主にダムや湖をクルージングしている固体をストリーマーで狙う場合に良く釣れて来るタイプのようです。
基本的に、エサを探すためにクルージングしているワケですから、そんな魚とであった時に起こる「ズンッ!!」と押さえ込むような特有のアタリもまた楽しいものです。

個人的には、瞬発力の勝るタイプ②よりも、どこまでも深く潜り込むタイプ①が好きな方かな?
ま、釣れてくれればどちらでも構わないんですけどね・・・・
“釣り人の性”とでも言いましょうか、川を釣り上がって行くと「更に上へ、もっともっと上へ」という衝動に駆き立てられ、誰も踏み入ったことのない源流域を目指してしまいがちです。
そこには「もっとキレイな渓相があり、美しい渓魚に溢れかえっているのではないだろうか?」と、まだ見ぬ前人未到の渓へ妄想ばかりが膨れてしまい、現実的には川原に落ちている空のエサ箱や釣り針のパッケージなんかを見付けてしまい、大きく落胆してしまうことが殆どです。

さて、今回もそのような妄想と大型の鱒への希望に現実視する目を曇らせてしまったお話です。

トライアスロン状態(汗)


先日も私と友人2人とで、性懲りも無く車の乗り入れが出来なくなってしまった林道跡を自転車で駆け上がってみました。
友人2人は山道に相応しいMTB(マウンテンバイクのカッコイイシリーズ!!)を駆り、颯爽と悪路を駆け抜けて行きます。
ですが、私の方はと言うと、そのような高価な自転車など持っているハズも無く、所謂「ママチャリ」での強行突破となりました。
イイ歳をしたオヤジが汗だくになって必死にママチャリを漕ぐ姿は、とてもとても滑稽だったことでしょう。

変速ギヤなどあろうはずもなく、下り坂では恐ろしい速さで“キコキコ”とペダルを漕ぐ自分は、「何かに取り憑かれているのではないか?」とも思えてくるほどです。
おまけに友人は全ての道具を仕舞い込める専用のデイバックを背負い、涼しげに進んで行くのですが、私の方はと言うとウエーダーを穿いたままで肩からカメラをぶら下げ、とどめにはハンドルに固定されたカゴから段差の度に荷物が飛び出すという体たらく・・・・
エルドラードを目指す釣り人とは、かくも浅ましいものなのです。

欲にまみれて現実を見失いそうになっている方は、気温30℃の中で必死に自転車(ママチャリがお勧めです)を2時間も漕げば、かなり煩悩が薄れてくる事と思われますので、お試し下さい。
スレンダーでした
14,AUGUST,pm12:30
天候:快晴
気温:28℃
水温:17℃前後
虹鱒:52.0cm

―夏バテ気味の虹鱒でした―

ブログの更新すらままならないくらいに忙殺されそうだった先週には見切りをつけて、少し短い夏休みを満喫してまいりました。

快晴&激渇水に見舞われた今回は、気力体力ともに大変キツイ釣行となりました。
そんな状況の中で、一際大きなプールに出くわした時のこと。
見事なまでのグリーンバックが悠々とクルージングしているではありませんか!!
「コレを逃したら次は無い」と言った状況ですから、嫌が負うにも緊張感が高まりました。

最初のキャストでは、鱒の進行方向とフライの着水点が大きく違ってしまい、彼女は流れ込みの方へと消えてしまいました。

それでも辛抱強く待つこと5分・・・・

再び彼女は姿を現し、私もミスは許されないことを自分に言い聞かせながらのプレゼンテーションです。
鱒の進路の約3メートルくらいだったと思いますが、それでも彼女はなんの躊躇もなく、またまったくムダの無い動作でフライへと近づき静かに私のフライを吸い込んだのでした。
彼女の頭が向きを変えたのを確認できた時、ロッドを目一杯振り上げると、心地よい抵抗感が右腕に伝わりました。

高速ランナー系のタイプです


それでもこの季節柄なのか、高水温とエサ不足に苛まれていたこの虹鱒は、最初のランでの瞬発力や3度も見せてくれた見事なジャンプも長くは続くことがなく、後半の抵抗はスタミナ切れを露呈していました。
そんなコンデションですから、私もできる限り短い時間で写真を撮り終え、そそくさとリリースした虹鱒でした。

この次はベストなコンデションの時に会いに行くつもりです。
いつも無造作に散らかっている、彼の釣り道具。

裸でそこら辺に立てかけてあるロッド。
使っているのか放置しているのか判断に苦しむ無数のリール。
マテリアルの整理状況は、目も当てられない。

彼は私の師匠とでも言うべき存在であり、いつも私に“大切な何か”を教えてくれる・・・・

少し前に、彼が大きな魚を釣った時のことだ。
私が早速カメラとメジャーを取り出したところ、既に彼はその魚をリリースしていたのだ。
「せめて大きさだけでも測っておけば?」と聞いたところで、いつも彼の口からは「何センチだからなんて、どうでもいいよ」「立派な魚が釣れたんだから、それでいいだろ?」
そう言うと、また何事も無かったかのように釣り始める。

また、こんなこともあった。
彼が相当大きな魚をバラしてしまった。
すかさず私は頭を抱え「ぐあぁぁぁ!!」と、声にならない叫びを上げていると、彼は振り向きざまにニッコリと笑い「惜しかったな」と事も無げに微笑むのだ。
すかさず私が「どーの、こーの」と言ったところで、彼は微笑むばかり。
そんな日の帰りの車中では、いつもきまって「手にするかどうかはどうでもいい」「立派な魚とコンタクトが取れれば、それで満足なんだよ」と。

そんな彼は、生粋の“スティールヘッダー”なのである。

毎年出かけるキスピオックスやバークレイなどではちょっとした顔だ。
「Mr.クレイジー・ウェイダー」と、愛称を込めて呼ばれている。
(3回くらい流されているらしい・・・・)

無骨なフライBOX


そんな彼が巻くフライ達は、バランスや見栄え云々ではなく、どこか“釣れそう”な雰囲気が漂っているのだ。
一種のオーラとでも言おうか、決してマネできない神秘性がそこにはある。
魚を釣る為の大切なファクターだけを強調し、余計なものは省いていくとこうなるのだろうか?

シンプルニンフ


極上のマテリアルを使用し、コンパスで測ったかのように教科書の教えに沿ってバランスを整えても、それは何処かで誰かが創り上げたコピーでしかなく、星の数ほど溢れているパターンの中の一つでしかないだろう。
勿論それらは言うまでも無く一流のパターンであるだろうし、様々な場面で活躍してくれる。

ようするに彼が創り出すフライとは、オリジナリティーと言うことではなく、プラクティカルな一面を追求していった結果に出来上がった“無骨なフライ”なのである。

男らしいフライ群


こんなフライばかりがBOXに並んでいれば、何処へ行っても心強いのだが、私にはまだまだ遠い領域であり、いつかはそこへ辿り着きたいものだと想い続けている。


ビッグフット!

※ 3年前の釣行で、奥深い山中にて発見!まだ渇いていません!!

川釣りを嗜む方ならば誰しも一度は“気配”を感じたり、“痕跡”を見付けたなどの経験をお持ちのことと思います。
私も、幾度か遭遇した経験があります。

初めて目にしたヒグマはとても大きなオスの成獣で、全身が金色に輝く、それはそれは美しい色合いのヒグマでした。
出遭った瞬間は、身の危険を感じる前にその毛並みの美しさに「ハッ!!」と、息を呑むほど見惚れてしまったのを憶えています。(ただの間抜けですね:溜息)
また、親子クマと遭遇した時などは、子クマが山林へ逃げ込むまでの間、母クマが身を呈して私の前に立ちはだかった事がことがありました。
その際、母クマは再三に亘り立ち上がっては「ガフッ!!ガフッ!!」と威嚇音を発し、前足で何度も地面を叩き付けるなどの“怒りん坊さん”ぶりを披露していました。
幸い車で走行中の出来事でしたので、襲われることはありませんでしたが、それでもフロントガラス越しに感じる程の身の危険とその迫力、更にはその鋭い眼差しに畏怖の念を忘れることは無いでしょう。

必殺!!道端で脱糞♪
※ まだしっとり柔らかなウンチでした(汗)

さて、画像の糞ですが、これはam10:00頃に撮影したものです。
画像では確認しずらいですが、まだ糞の表面が渇いておらず、枝を使って崩してみても表面と内部での乾燥による色の変化は見られませんでした。(この時私は、この林道の直下20メートル下を流れる川で釣りをしていました)

ダイニング?
※ 至る所に見られた食痕

また、付近に点在していたフキなどの植物の食痕ですが、犬歯による切り口を触ってみても半渇きといった状態で、中には依然として切り口がヌルヌルとしているものさえありました。

切り口に注目!!
※ ヨダレのオマケつき!

これらを察すると、“親爺”さんは30分~2時間くらい前にこの林道で朝食を摂られた模様です。

ご馳走
※ 石をはぐって、大好物のアリを食べた痕

近年の釣り人の中にはクマとの遭遇を軽視していたり、ニアミスなどの状況を武勇伝として語られたりするなどの方を時折見かけます。
これは大変危険な風潮だと思うのですが、いかがなものでしょう・・・・

私の場合は、熊鈴と併用して火薬によるクマへの周知を心掛けています。
熊除け花火と言いますと爆竹を連想されると思いますが、爆竹では瞬間的な効果しか望めないようです。
どちらかと言うと音よりも臭いに敏感なヒグマには、コンビニなどで販売されている「煙幕玉」や「ヘビ玉」などの、その発火時に生じる煙を体に浴びておくと、効果が持続するようなので、ぜひお試し下さい。

これはマタギから聞いた話ですが、若い小柄なクマは犬のようにすばしっこく、とにかく噛み付いてくるそうです。※最もきけんなタイプ
しかし、大型のクマになると目前で立ち上がり、その鋭いツメではたきに来るそうです。

ただ、不幸にも至近距離で出遭ってしまった方は、いくら胴長短足のクマはジャーマンスープレックスを仕掛け易い体型だとは言え、丸腰ではなかなか勝ち目はありませんから、熊撃退スプレーなどの近距離武器の携帯は必要となってくるでしょう。

クマとの事故を起こす前に、皆さんも十分ご注意をして釣りを楽しんで下さい。 
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Author:KABU
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